「だめだめマーク」、「親ばか」、「ことばの誤変換」、「どんぐり食べました」、「九九しりとり」
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2000.11.27 |
子供が疑問を持ち、何かを聞いてきたら必ずきちんと答えることにしています。他の人に聞きなさいとか、そんなこと聞くなとか、は言わないようにしています。 空の上には何があるの?蝶々は何を食べてるの?手のなかには何があるの?髪の毛の中には?など、いろいろですね。 小さい頃ちょっとおもしろいことがありました。 自転車に子供を乗せて走っていると、 2〜3か月くらい経ったある日、いつもと同じように自転車で外出すると、だめだめマークを見ても何も聞かなくなりました。突然、何も聞かなくなりました。 理由は聞いていません。 |
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2000.11.25 |
友達からメールが来ました。「冷静に客観的にこどもを育てたい」と思っているところ、奥さんから見ると親ばかしていると言われたそうな。うんうん、そうでしょう。 親は親ばかでいいですよね。私も自分で親ばかしてるなあ、と思ってます。自分の子供が世界で一番可愛いと思っていますし、積み木を4段詰めた時は大満足でした。絵を書いては感心し、字を書いても、えらいえらいとほめています。 いずれは、親の干渉を嫌うようになり、友達にしろ、行動にしろ、自分の世界を作るようになるでしょうが、それまでは親は親ばかでいいんじゃないかと思います。 親が子供にしてあげられることって、どんなことがあるんでしょうね。私は環境を作ってあげられたらいいなと思っています。 ちょっと長くなりそうなので、また次回。 |
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2000.11.23 |
誤変換、よくありますね。 今日は「ことば」の誤変換についてです。 そんな時は、話す側が相手の考え方を読みながら、状況に合わせながら話しをすることが必要になるんでしょうか。難しいところですね。 |
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2000.11.12 |
どんぐり、食べられるかどうかという質問や、食べられますよという情報はよくあるのですが、実際に食べた人の感想は、おいしかったです、とかいう程度のものしか私は見たことがありませんでした。 どんぐりのページを立ち上げている者としては、これは自分で試さなくてはいけません。休みの日に、一番おいしいとされているスダジイを拾いに行き、一番簡単なフライパンで煎るという方法で食べてみました。 どのように食べたかは、「どんぐり食べ頃遊び頃」を見ていただくとして、特に味はなく、煎っている時の香ばしい匂いと、ピーナツのような中味(薄皮やふたつに分かれるところなど。味は特徴がありません)が印象的でした。 もう1回食べたいかというと、はっきり言ってそれほどではありません。 |
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2000.11.03 |
しりとり、子供がいるとよくやりますね。ポケモンしりとりやデジモンしりとりをやると、さすがに子供のほうが良く知っています。 「ににんが、し」と言ったら、次の人は4の段を言います。 何でも好きな九九でよいし、同じかけ算を言っても良いことにします。 ただ、子供がおもしろがってやるときだけにしましょう。遊びで苦しむのはいやですもんね。 |
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